ローヤルゼリーもっちりジェル×ニベアの使い方と特徴について

ローヤルゼリーもっちりジェルとニベアの使い方と特徴について

ローヤルゼリーもっちりジェルの口コミを見ている時に「ローヤルゼリーもっちりジェルにニベアの青缶をプラスすると効果がより大きい」という口コミを見つけました。
ニベアは万能クリームとして何かと話題になっているので1つは持っている人が多いかもしれませんね。

この口コミを見てから効果とか使い方とか気になったので、ローヤルゼリーもっちりジェル×ニベアの使い方について調べてみることにしました!

 

ローヤルゼリーもっちりジェル×ニベアの使い方

「ニベアの青缶をプラスすると効果がより大きい」という口コミを見つけたので、詳しい使い方を調べてみましたが…

  • 2つを混ぜて寝る前にたっぷり塗る
  • ニベアの後にもっちりジェルを塗る

という情報を見つけただけで、詳しい使い方は見つけることができませんでした。
スキンケアに「これ!」という正解はないので、この使い方を参考にして自分に合った方法を探っていくのがベストかもしれませんね。

 

テクスチャーを比較してみた

まず、2つのテクスチャーはこんな感じ。

テクスチャー比較

ローヤルゼリーもっちりジェルは“ジェル”という名前なんですが、テクスチャーはどちらかと言えばクリーム寄り。
でも肌に馴染ませた後はサッパリしているので使い心地はジェルのように軽い不思議なテクスチャーをしています。

ニベアの方はクリームの中でもかなり重めだと思います。
こっくりしていて肌に馴染ませた後も“塗った感”がかなりあって、私はこの重さが苦手なので化粧水と混ぜて使うことが多いです。

もっちりジェルとニベア

2つを混ぜてみるとこんな感じ。
ニベアのこっくり感がプラスされるのでローヤルゼリーもっちりジェル単品で使うよりもかなり濃厚になります。

5:5で混ぜるとハンドクリームのような具合になります。
肌質に合わせて混ぜる量を調節すると自分にピッタリなクリームが作れそうな予感です!

 

ローヤルゼリーもっちりジェルとニベアを比較してみた

ローヤルゼリーもっちりジェルとニベア

詳しい使い方について調べてみると、「ローヤルゼリーもっちりジェルとニベアが似ている」と言われていることもわかったので、2つの特徴も比較してみました!

ローヤルゼリーもっちりジェル ニベア
販売価格 初回限定912円(通常価格3800円) 598円
内容量 75g 169g
役割 化粧水、乳液、美容液、クリーム、化粧下地うるおいパックの効果があるからスキンケアがワンステップで終わる クリームのみ(化粧水なども用意しないといけない)

まずは販売価格と内容量と役割を比べてみましたが、正直2つが似ているようには感じられませんでした。

それどころか、内容量も多くて販売価格も安いので一見するとニベアの方が良いように思えますよね。
でも、ローヤルゼリーもっちりジェルは1つで6つの役割を果たしてくれますし、ワンステップでそれぞれの効果が期待できるとなればスキンケアの時短になります。

あらゆるアイテムを急いで塗り込むよりも、スキンケアが時短できた分、ワンステップを丁寧に行なった方が肌にも良いような気がしますよね♪

ローヤルゼリーもっちりジェルは効能評価試験が行われている

ローヤルゼリーもっちりジェルは効能評価試験が行われている

効能評価試験とは、皮膚科医や化粧品研究さなどの専門家が集まって作成した評価方法で試験を行うことです。

そして、その試験でローヤルゼリーもっちりジェルは「乾燥小じわを目立たなくする」ことが実証されたんです!
ニベアはこのような試験は行われていないので、特にしわに対する効果を期待したいのであればローヤルゼリーもっちりジェルの方が最適かもしれませんね♪

 

おわりに

ローヤルゼリーもっちりジェルはオールインワンジェルなので、肌質によってはニベアをプラスすることでより高い保湿効果が期待できるようになります。
これによって乾燥からくる肌トラブルも防げるようになるので「効果アップする」と思われるかもしれません。

反対に乾燥知らずの肌ならわざわざニベアをプラスする必要はないかもしれませんし、これに関してはそれぞれの肌質に合わせて使うのがベストだと思いました。

ニベアをプラスしたからと言って誰でも必ずしも効果がアップするというわけではないので、自分の肌質に合った使い方を探ってみてくださいね♪

ローヤルゼリーもっちりジェル
価格 1,846円 (税込+送料無料)
内容量と目安 75g / 1ヵ月分
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