実は危険?!ローヤルゼリーもっちりジェルに毒性のある成分が含まれてる?!

ローヤルゼリーもっちりジェルの毒性について調べてみました

ローヤルゼリーもっちりジェルについて調べていると「ローヤルゼリーもっちりジェル 毒性」っていうワードが目についたんです。
毎日使い続けるものなのに毒性があるとしたら大問題ですよね!

そこで今回はローヤルゼリーもっちりジェルの毒性について調べてみました。
毎日使うものだからこそ、しっかりと安全性をチェックしておきましょう!

 

ローヤルゼリーもっちりジェルに入っている成分

全成分
水・ジメチコン・グリセリン・スクワラン・トリエチルヘキサノイン・ステアリン酸グリセリル(SE)・PEG−3ジメチコン・ステアリン酸・トリステアリン酸ソルビタン・ステアリン酸PEG−5・バチルアルコール・パルミチン酸・クエン酸Na・キサンタンガム・トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル・クエン酸・トコフェロール・ミリスチン酸・レシチン・BG・(トリメチルシリル加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー・エチドロン酸4Na・ハチミツ・温泉水・デキストリン・クチナシエキス・グルコシルセラミド・ベヘニルアルコール・ペンタステアリン酸ポリグリセリル−10・ヒアルロン酸Na・加水分解コラーゲン・加水分解ヒアルロン酸・グルコース・ローヤルゼリーエキス・ステアロイル乳酸Na・イソステアリン酸フィトステリル・加水分解酵母エキス・マグワ根皮エキス・オタネニンジンエキス・クズ根エキス・オランダガラシ葉/茎エキス・セラミド3・セラミド6㈼・ライム果汁・セイヨウオトギリソウエキス・オレンジ果汁・セイヨウキズタ葉/茎エキス ・ナツメ果実エキス・アルニカ花エキス・セイヨウトチノキ種子エキス・ハマメリス葉エキス・アロエベラ葉エキス・クチナシ果実エキス・クロレラエキス・シャクヤク根エキス・セラミド2・トウキ根エキス・ブクリョウエキス・ベニバナ花エキス・ボタンエキス・レモン果汁・セージ葉エキス・ゴボウ根エキス・サボンソウ葉エキス・ブドウ葉エキス・レモン果実エキス・グレープフルーツ果実エキス・サンザシエキス・リンゴ果実エキス・コメエキス・フェノキシエタノール

ローヤルゼリーもっちりジェルにはこれだけたくさんの成分が含まれていますが、毒性のある成分は含まれているの?

全成分や有効成分については「ローヤルゼリーもっちりジェルの全成分と有効成分について」で詳しくまとめてみたので、ぜひ覗いてみてください。

 

毒性があるのか調べてみました!

ローヤルゼリーもっちりジェルの毒性がある成分

全成分を1つずつ調べて、毒性があるかどうかをチェックしてみました。

毒性が疑われる成分1/2加水分解コラーゲン

配合目的/保湿・界面活性剤

加水分解コラーゲンには皮膚表面の水分をキープする効果はありますが、肌の根本的な保湿機能の改善効果は期待できません。
そして、天然コラーゲンは原料の牛が狂牛病との関連が疑われる可能性も…

加水分解されたコラーゲンやエタノール処理されたコラーゲンの毒性については“不明”とされています。
肌質によってはアレルギーを起こす可能性もあると言われているので、初めて使う場合はパッチテストをした方が良さそうですね。

 

毒性が疑われる成分2/2フェノキシエタノール

配合目的/抗菌・防腐剤

パラベンに代わる低刺激な抗菌・防腐剤です。
水分を奪って揮発するという特性上、使用感が良くなるというメリットもありますが、使い続けていると乾燥肌や敏感肌の原因になってしまうんだとか…

ローヤルゼリーもっちりジェルの場合、成分表示でも1番最後に表示されていますしそれほど量は多くないので心配はないと思います。
成分的に毒性があったとしても、それは量が多かった場合なのでこの程度であればそれほど心配する必要はないでしょう。

 

おわりに

「毒性」というワードを見た時は、ローヤルゼリーもっちりジェルがかなり危険なアイテムなのかもしれない…
と不安になりましたが、実際に毒性について調べてみると全くそんなことはありませんでした。

むしろ毒性が疑われる成分も2つしか入っていませんし、その量もごくわずかなので神経質になって心配する必要はないと思います。

とはいえ、初めて使う場合は肌との相性もあるので必ずパッチテストをしてから使うようにしてくださいね♪

ローヤルゼリーもっちりジェル
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内容量と目安 75g / 1ヵ月分
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